こがるくん

ゼノアブランドを代表する軽量トップハンドルソーシリーズが『こがるシリーズ』。この『こがるシリーズ』のマスコットキャラクターが『こがるくん』です。


「こがる」の愛称で親しまれるトップハンドルチェンソーの系譜は1985年のG300(28.5cc)から始まります。1996年には超軽量G250(25.4cc)が誕生、愛称は「スーパーこがる」。こがるくんは、このゼノアを代表するこがるシリーズのマスコットとして、最初はおさるさんの絵で親しまれていました。そして、2007年に現在のこがるくんへとリニューアル。2014年にこがるくんの着ぐるみが完成し、山形の林業機械展で初めてお披露目されました。現在は、展示会などでも大活躍しています。

2014林機展こがるくんと社員集合写真

現在のこがるチェンソーシリーズのチェンソーにラインナップされるチェンソーは、2016年10月に新発売した18.3ccでたった2.2kg『こがるmini』の愛称で親しまれているG2100TとG2200T。ロングセラーの『スーパーこがる』、G2501TとG2551T。安全性を徹底追及。指1本でエンジンが始動するG2501TフィンガーEZとG2551TフィンガーEZ の6機種です。

これらのチェンソーをご購入いただくと、こがるクラブの会員になることもできます。詳しくは、お近くの当社販売店までお気軽にお問い合わせください。

こちらから『こがるくんぬりえ』をダウンロードできます。いんさつしてぬってね!→ こがるくんぬりえPDF